Home > どこにもないパンの考え方の待遇バージョン

どこにもないパンの考え方の人気アイテム

ランキング商品の気になる感想は?

ブランジュリタケウチどこにもないパンの考え方 [ 竹内久典 ]のレビューは!?

30代 男性さん
まずレシピがないことを踏まえたうえで購入することをお勧めいたします。 タケウチさんは関西では(むしろパン好きの方)では知らない方はいないと思うのですが、その場に行けない方にとってはとてもタケウチさんのお店の様子、パン、そして考え方全てがこの本に凝縮されてます。 少々お値段が高いかなという部分もあります(後はレシピも数点は載せてほしかったなという希望も有り)でもタケウチさんのパンが沢山見ることが出来るのはとても楽しく、うれしくもあります。

40代 男性さん
大阪にいる友だちが,ここのパン屋さんが一押し,と教えてくれました。パン屋さんには行きそびれてしまったのですが,この本があることを知り,次回のチャンスに備えて,事前に予習できればと思い,本の体裁も気に入ったことと,楽天ポイントがたまっていたので,購入しました。 とても写真のきれいな素敵な本です。個人的には,パンが大好きなので写真を見ているだけでもワクワクして幸せな気分になれます。オリジナルデザインのパンの数々,ディスプレイにもこだわった商品の配列,さらに,タケウチさんのパンにこめた思い,こだわり,愛情が伝わってきます。 ここまでパンのことを考えて試行錯誤しながらデビューしたパンたち,今度大阪を訪れる機会があれば,まずこのお店に足を向けてみたいと思いました。本棚に表紙を向けて飾っているのですが,お友だちがくると,目を引くことが多くて,見せて欲しい!とよく言われます。パン好きな方にはおすすめです。

30代 女性さん
大阪に住んでいたころ、このパン屋さんの近所の公園に行ったことがあって、行列があったのを今でもはっきり覚えています。並んでよほど買ってみようかと悩みましたが、子供もいたしやめてしまったのです。今は転勤で埼玉へ転居してしまい、もうこのパン屋さんにはなかなか行く機会はないと、思うととても悔やまれます・・・美味しそうなパンの写真がとても素敵で、お値段も良心的なパン屋さん。たけうちさんのパンに対する、半端でない熱心さが、とてもよーく伝わる本です。そして、たけうちさんのパン作りの発想にも、驚きばかりです。パンを作ることが好きな方、パン職人をめざしている方には、喜ばれると思います。レシピがちょっとでも載っていたらなあ・・・ってつくづく感じます。その点がちょっと残念!

20代 男性さん
見た目も味も楽しませてくれるタケウチ。 パンへのこだわり、哲学を感じる1冊でした。

年齢不詳さん
お値段が高いので、悩んで購入しましたが、 読み応えがあり、大変気に入っています。 写真を見るだけでも楽しめます。

40代 女性さん
まずレシピが無いのは当然です。国産小麦のご機嫌を伺いながら、また外気の影響を受けやすいオープンキッチンでのパン作りは、配合も発酵時間も毎日違います。常に最高のパンを提供しているタケウチさんだからこそ、決まったレシピはあるはずがありません。それよりもどんな思いでそのパンを作ったか、どんなイメージを抱きそれをどう形にしたかということが良く分かる本です。例えば四角い石鹸から思いついたという知る人ぞ知るアールグレーのクリームパンの発想から商品化までを知ることが出来たり、お店の場所選びから内装に関する思い入れなど、詳細に記してありとても読み応えのある本です。この一冊からタケウチさんのパン作りに対する真摯な姿勢を知るとともに、今にも焼きたてのパンの香りが漂ってくるような素敵な本です。

年齢不詳さん
竹内久典さんの思いが沢山詰まっている本です。 繁盛店でもあるこのお店に対する思いが凄い良い感じ♪ これから、お店をやりたい方には是非読んで欲しい本。 そしてね…写真を見てとても温かい気持ちになります。 こんな思いでパンを作っている人がもっと増えて欲しいですね!

30代 男性さん
タケウチさんのパンに対する考え方がわかってますますパンの奥深さを知りました。

30代 男性さん
レシピ不要! その考え方の一端に触れられるだけで充分に読む価値あり 写真もきれい

40代 男性さん
同じパン作りをしている私にとって、とても勉強になる一冊でした。日ごろからもっと真剣にパン作りに集中しなければいけないですね。日々勉強です。

年齢不詳さん
ブランジュリタケウチさんのパンを作る、いや創る上での 考え方が面白いです。東京在住ですが、大阪のお店に行きたくなりました。

年齢不詳さん
かなり、読み物としては面白いと思います。レシピがあればもっと良かったかな?

30代 女性さん
大阪のお店には遠くて行けないので、本で楽しんでます。 飲み物がなくても食べられるパン、という事が書かれてました。私の作るパンとは大違い(当たり前ですね)オリーブのパンに憧れ、(レシピな無いので)自分で似て非なるものを作って楽しんでます。